FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
彼が出張から戻り、連絡が入ったのが22時になる頃だった。
待ち合わせ場所に向かぃながら、とってもドキドキしてぃた。

どんな人だろぅ?
ぜんぜんタイプじゃなかったら...
少し話してサヨナラすればぃぃかなぁ...

そんなことを考ぇながら、私は急ぎ足になってぃた。

待ち合わせ場所には、私のほぅが先に着ぃた。
彼の会社の場所は知ってぃたので、彼が来るだろぅ方角に向ぃて立った。

暫くして、私に笑顔を向け近づく男性がぃる。
背が高くてスラットしたひとだった。

「思ぃ出した?」
彼は優しい笑顔でそぅ言った。

「ごめんなさぃ。
 でも、後姿をなんとなく覚ぇてる気がして、背の高ぃひとだったなぁってことは覚ぇてるみたぃです。」

少し飲もぅと言われ、並んで歩く。
ドキドキが抑ぇられず、私は少し俯きながら歩ぃた。

2018/02/18(日) 14:43:04 Comment:0 | TrackBack:0

「電話で話せる?」
というメールが届く。
「ぃぃですよ」と返事すると、暫くしてから携帯が鳴った。

「ごめん、明後日出張が入っちゃって!!💦
 待ち合わせ時間を遅らせてもいい?」
「かまわないですけど、無理しなくても、後日でもぃぃですよ..」

出張から戻ると22時になりそぅなのだと。
別の日にゆっくり会ぅほぅがいいかなぁと思ってぃた。

「ちょっとでも会おう」
彼の一言で、当日は帰りを待つという方向で決まった。

ちょっとでも会ぃたぃって言ってもらぇるのは嬉しぃ。
顔も分からなぃ相手なのに...


2018/02/04(日) 15:53:12 Comment:0 | TrackBack:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。