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電話でだけど、ゆっくり話すことが出来た。
声を聴ぃてぃたら、どんな人か会ってみたくなる。

彼と会う約束をした。

どんな男性か?
ちょっぴり怖ぃ気持ちはぁるのだけれど...
酔っ払ぃの私が、どんな男性について行ってしまったのかがこれで判る。

酔っ払ぃの私が選んだ男性って、私が知らなぃ、私の好みのタイプなのだろぅか?
深層にぁる私のタイプ?

怖さもぁるけど、やっぱりドキドキな気持ちが大きぃかな💦



2018/01/30(火) 11:07:16 Comment:0 | TrackBack:0

自分の気持ちが落ち着いてきて...
もぅ一度話せなぃかと思って連絡した。

お電話していいですか?
とメールを入れると、
少し待って
と返信が来た。

彼は仕事が終わってから、電話をしてきてくれた。

私、何処でぁなたに拾われたんでしょうか?
私に何て声を掛けたんですか?

タクシーで駅に移動した私は、終電が終わってるし、どうしようとぃう感じで立ってぃたらしぃ。
彼は「大丈夫?」と声を掛け、終電も終わってることだから少し一緒に飲む?と誘ったよぅだ。

彼に連れられるままぉ店に入り、甘めの白ワインを注文したらしぃ。
それもボトルで...
そのワインを少しも飲むことなく、号泣してぃたって💦

恥ずかしくて眩暈がしそぅだ。

「Hした記憶もないの?」
彼が訊ぃてきた。

何も覚えてぃなぃし、ぁなたの顔も覚えてぃなぃ。
少し話した記憶はぁるので、声に聞き覚ぇがあるくらぃだと説明した。

「激しく求めてきて、すごく可愛かった」
彼の言葉に顔から火が出そぅだった。

嘘だ、嘘だ、嘘だぁ~
と心の中で叫んだ。

酔ってぃたからとぃって、男性に積極的に求めたりしなぃ!!
覚えてぃなぃからって嘘を言ってるんだと....,,
そぅ思ぃたかった。


2018/01/28(日) 14:27:33 Comment:0 | TrackBack:0
顔も覚えてぃなぃ人と...
sexしたのだろぅか?

後悔でぃっぱぃになってぃた。
どんな男性なんだろぅと不安と怖さでぃっぱぃになってぃた。

ひとりで考えるのが怖くて、友達にlineしてぃた。
友達が言ってくれた。

「きっとね、嫌だと思ぅような相手に付ぃて行かなぃはず。
 例ぇ記憶がなぃ時の行動だとしても、ヘンな人に付いてぃかなぃと思う。
 連絡先分かるんでしょ?一度会ってみたら?」

会ってみるかぁ...
どんな人か、怖ぃもの見たさのょうな気持ちは確かにぁる。

まず、smsを入れてみた。
「実は何も覚えていません。あなたの顔も覚えていなくて。
 私と何処で会って、どういった経緯でご一緒したのでしょうか?」

その晩、彼から電話が入った。

「本当に何も覚えていないの?
 そんな感じには見えなかったけれど。
 ずっと号泣していたの覚えてないの?」

穴がぁったら入りたい。
そして二度と出てきたくなぃ。
彼の声は柔らかく心地良くて、それが余計に私を恥ずかしくさせた。

ゆっくりと経緯を訊く心の余裕が私にはなく、この日は早々に電話を切った。
細かなことは確認出来なかったけれど、これだけははっきりした。
この人とsexしたのだってこと。



2018/01/21(日) 02:11:41 Comment:0 | TrackBack:0
酔って記憶がなぃことは、そもそも記憶をしてぃなぃらしぃ。
だから思ぃ出したくても、記憶されてぃなぃのだから呼び起こされなぃのだそぅだ。

何処でどぅ会って、どうぃった経緯でホテルに行ったのか...
連れて行った本人に訊くしかなかった。

酔ぃが冷めてきた頃からなのか、少しだけ残る記憶がぁる。
彼の声...
柔らかで心地よかったこと、そして少しの会話の内容。

携帯番号を交換したことや、結婚は?と訊かれたこと。
彼はバツイチで、私ょり若かったこと。
大学や学部、学生時代はサッカー部だったこと。
今もフットサルに行くこと。

sexが終わってからだろぅか...
それからの彼との会話は覚ぇていた。
でも彼の顔は覚ぇていなかった。


急ぎ帰る電車の中で、友達にメールした。
酔って昨夜の記憶がなぃこと。
誰か男性と一緒に泊まったこと。
その彼は先に帰り、私は彼の顔を覚ぇていないこと。

友達からは速攻メールが返ってきた。
大丈夫だったの??と...

裸で寝てたから、やる事やったよぅだけど...
その記憶はなぃと返した。

記憶はなぃけど無事なのね?
と問われ、無事だと答えた。

手元には彼に渡されたハンカチが残てぃた。
そぅいえば、私、泣ぃてたっけ...
ハンカチを握らせるなんて、優しぃひとだったのだろぅか...?



2018/01/11(木) 23:03:41 Comment:0 | TrackBack:0
もぅ嫌なことばっかり!!
理不尽に思ぅことされてばかりで、悔しぃやら悲しぃやら。

ものすっごく飲んだ。
途中から記憶がなぃ。

どぅやって店を出たのか?
どぅやって駅まで向かったのか?
何一つ覚ぇていなかった。

起きたら私は裸でベッドに寝てぃた。

「ぁたし...」
自分を自分で抱きしめながら、怖さでぃっぱぃになってぃた。

誰かと一緒にぃた。
誰かと話してぃた。

そぅいえば...
携帯の番号を交換...した...?

携帯を確かめた。
追加された番号が確かにぁった。

自分のしでかした恥ずべき行為に震ぇてた。
シャワーを浴びなきゃ、誰かに抱かれたことを洗ぃ流したかった。

触れられた記憶は、まったくなぃ。
何処かに傷がぁるでも、痛みがぁるでもなかった。
酷ぃことはされてなぃみたぃ...

その人は会計を済ませてぉいてくれて、先に部屋を出てぃた。
そぅいえば、同じシャツとネクタイでは出勤出来なぃからと言ってた。

バツイチで独身って言ってたっけ...
それから
「忘れんでょ」
そぅ言って出て行ったことを、ぼんやり思ぃ出した。

会計は済んでぃたし、
「ありがとうございました」
とSMSを送った。

「起きれたんだね
 良かった」
そぅ返事が返ってきた。

ちっとも良くなぃ!!

涙を堪ぇながら歩ぃた。
兎に角、一度帰ろぅと...

2018/01/10(水) 21:13:53 Comment:0 | TrackBack:0
blogを書くのは、ものすっごく久しぶりだ。

最初に開設した時にアダルトを選んでしまったから変更出来なぃのだけれど...
もぅこのままで、ふつーに恋愛を書こぅと思ぅ。

Mな自分とサヨナラして、随分と時間が過ぎました。
真正のMではなかったことから、すんなり遠ざかることが出来た。

縄を解ぃてもらぅのが遅れて、手に麻痺が生じた時はどぅしよぅと思ったけど...
軽度だったから、今はすっかり麻痺は消ぇ違和感なし。

仕事柄、少しでも手に麻痺がぁると困る。
もぅやめようと決めて、10年もの月日が流れた。

戀は相変わらず下手くそで...
悩みが尽きなぃ毎日を送ってぃました。

ここで仲良くなった皆は、今はどぅしてるんだろ?
それぞれ、今も、戀に悩んでぃるのかな?

10年経った今、ふぃに日記を開ぃてみたくなったのでした...(´ω `*)


2018/01/01(月) 00:00:00 Comment:0 | TrackBack:0
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