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「脱がせて♪」
男の人にそぅ言われるのは初めてだった。

「ぇええ💦」
ものすっごく照れてる私。

ぎこちなくボタンをはずしてぃた私。
彼の手が頬に触れ、そして優しくkissしてくれた。

それだけで...
私は彼の手に落ちてしまった。

2018/03/25(日) 13:35:56 Comment:0 | TrackBack:0

少し歩ぃてからbarに入った。
カウンターに並んで座り、彼の横顔を見た。

やっぱりぜんぜん覚えてないやぁ...💦

「何飲む?」
と訊かれて棚を見渡した。

目の前に Sassicaia のボトルが置かれていた。
思わず素に戻ってしまって
「ぁれ、Sassicaia のグラッパ? いくら?」
とバーテンダーに訊ぃてしまった。

私の趣味はぉ酒だ。
ぉ酒の飲めない人生なんてつまらなぃ。

彼は10歳、私より年下だった。

メニュー見て以外ぉ酒を頼むことがなくてと言ぅので、エチケット気になるのを頼めばぃぃとお姉さんぶって指導した。
心でちょっと苦笑ぃしながらね。

Sassicaia の上にcalvados がぁった。
林檎で造ったぉ酒だけど味はドライなものだと説明し、彼はcalvados を頼むことにした。

どうやって飲むもの?と訊かれたので、ストレートで飲みましょぅと答ぇた。
アルコール度数50%、香りは甘くてもストレートで飲めば男性でも楽しめる。

初めて?!会ったひとだけど、ずっと前から知ってるみたぃに、気持ちが楽でぃられた。
穏やかな時間が流れて...
心から楽しぃと思ってぃた。




2018/03/19(月) 16:53:54 Comment:0 | TrackBack:0
彼が出張から戻り、連絡が入ったのが22時になる頃だった。
待ち合わせ場所に向かぃながら、とってもドキドキしてぃた。

どんな人だろぅ?
ぜんぜんタイプじゃなかったら...
少し話してサヨナラすればぃぃかなぁ...

そんなことを考ぇながら、私は急ぎ足になってぃた。

待ち合わせ場所には、私のほぅが先に着ぃた。
彼の会社の場所は知ってぃたので、彼が来るだろぅ方角に向ぃて立った。

暫くして、私に笑顔を向け近づく男性がぃる。
背が高くてスラットしたひとだった。

「思ぃ出した?」
彼は優しい笑顔でそぅ言った。

「ごめんなさぃ。
 でも、後姿をなんとなく覚ぇてる気がして、背の高ぃひとだったなぁってことは覚ぇてるみたぃです。」

少し飲もぅと言われ、並んで歩く。
ドキドキが抑ぇられず、私は少し俯きながら歩ぃた。

2018/02/18(日) 14:43:04 Comment:0 | TrackBack:0

「電話で話せる?」
というメールが届く。
「ぃぃですよ」と返事すると、暫くしてから携帯が鳴った。

「ごめん、明後日出張が入っちゃって!!💦
 待ち合わせ時間を遅らせてもいい?」
「かまわないですけど、無理しなくても、後日でもぃぃですよ..」

出張から戻ると22時になりそぅなのだと。
別の日にゆっくり会ぅほぅがいいかなぁと思ってぃた。

「ちょっとでも会おう」
彼の一言で、当日は帰りを待つという方向で決まった。

ちょっとでも会ぃたぃって言ってもらぇるのは嬉しぃ。
顔も分からなぃ相手なのに...


2018/02/04(日) 15:53:12 Comment:0 | TrackBack:0

電話でだけど、ゆっくり話すことが出来た。
声を聴ぃてぃたら、どんな人か会ってみたくなる。

彼と会う約束をした。

どんな男性か?
ちょっぴり怖ぃ気持ちはぁるのだけれど...
酔っ払ぃの私が、どんな男性について行ってしまったのかがこれで判る。

酔っ払ぃの私が選んだ男性って、私が知らなぃ、私の好みのタイプなのだろぅか?
深層にぁる私のタイプ?

怖さもぁるけど、やっぱりドキドキな気持ちが大きぃかな💦



2018/01/30(火) 11:07:16 Comment:0 | TrackBack:0
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